報道取材

アメリカ統合医療学会(2009年5月にミネアポリスのヒルトンホテル開催)に論文発表

docu0078North American Research Conference on Complementary & Integrative Medicine
『PEER-REVIEWED JOURNAL』 MAY/JUN 2009,VOL.15,NO.3

 

 

 

第16回欧州肥満学会(2008年5月 ジュネーブにて開催)に論文発表

16himan『International Journal of Obesity』( 国際肥満ジャーナル)に論文掲載!

『International Journal of Obesity』は国際肥満研究連合(International Association for the Study of Obesity)公式ジャーナル。創刊年月: 1977年。
【刊行目的と対象範囲】”International Journal of Obesityは、肥満症の発症と治療、および肥満状態に伴う機能障害という問題の研究に対して、複数の分野にまたがるフォーラムを提供しており、全世界の研究者による最先端の研究論文を迅速に掲載します。
International Journal of Obesityは、肥満の生化学、疫学、遺伝学、分子、代謝、栄養、生理学、心理学、社会学的側面に取り組む基礎、臨床、応用研究を対象としています。年4 回、小児肥満に関する特別セクションが掲載されます。”
【対象読者】肥満、糖尿病とその関連疾患、食餌療法学、心理学、疫学、代謝機能、生化学、生理学、分子生物学、遺伝学に携わっている臨床医と研究者。

【インパクト ファクターランキング】 “55誌中4位(Nutrition & Dietetics) 93誌中21位(Endocrinology & Metabolism)”。

『COMPANY TANK』最新号(2008年3月)にて取材される

kasyu取材の中で日本カッサ療法アカデミー(前身・宮医堂国際痩身学院)および宮医堂(KYUIDO)治療院の理念や今後の発展について語った。

『気功の力 医療気功と80人の気功師』(平凡社、2007年10月)にて紹介される。

31965751第1章 今、なぜ気功なのか
第2章 気功とは何か
第3章 気功の歴史
第4章 気功と科学
第5章 医療気功の現状と未来
第6章 気功Q&A
生活習慣病、アレルギー、不定愁訴など、西洋医学では治療の難しい病に対し、新しい医療への期待が高まっている。本書は、その選択肢のひとつとなりうる医療気功の入門書。信頼できる80人の気功師ガイドを収載。

世界気功フォーラム2007連合大会 第1回少林寺国際気功大会  第十回世界気功中医連合大会(US)  第一回気功科学文化技能祭in東京 』にて。

2007qi論文と気功実演

『9th Hong Kong Diabetes and Cardiovascular Risk Factors – East Meets West (EmW) Symposium.(Sep30-Oct 1,2007 Hong Kong)香港糖尿学会

hon題目:“Effective Treatment of Overweight and Obesity by Sai-Style Chinese Qigong Meridian Therapy”.

第28回日本肥満学会(2007年10月、東京にて開催)にて発表

28himan11内臓強化ダイエット法による肥満治療の効果について

『 第39回日本結合組織学会・第54回マトリックス研究会 …』(2006年5月、東京にて開催)

riu1混合性結合組織病改善例の報告です。

『ベストビジネス大賞』

besuto00011編集部の独自のリサーチによって選出された200社のなかで当院が「うわさの真相」項目で紹介される.1冊千円で全国の各書店で販売されている。2006年7月、220ページ。

『国際クラブ』

kokusai00011俳優の清水章吾さんと当院院長との対談記事が載っている。1冊2千円。2005年5月号、73ページ。

『ミスター・パートナー』

misuta00011全国月刊誌『ミスター・パートナー』の特集コーナーで編集部による取材記事が掲載されている。2005年2月、116ページ。

『自然医学』

igaku00011中国の中医学や気功師の先生方がお目を通す全国紙。「中医気功経路痩身」というテーマで学術論文が掲載されている。2003年12月号14~15ページ。